スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LION COFFEE

一口飲んで、あまりの美味しさに「LION COFFEE」を初めました!!
バニラマカデミア、チョコレートマカデミア、オリジナル、3種類のフレーバーをご用意致しました。
フレーバーコーヒーは精神のリラックス効果があるそうですよ。
お仕事が疲れた方に是非1杯。
僕はタンブラーに入れて海に持って行きます。
サーフィン前の目覚めの1杯やサーフィン後の休憩にも最高です!!
是非お試し下さい!!
P08032802.jpg


LION COFFEEの歴史
アメリカで最古の歴史を持つ老舗ラインコーヒーは、創業1864年以来「コーヒーの王様」として知られてきました。厳選された豆、独自の焙煎方法、煎りたての新鮮さといった高品質とともに、常に「楽しさ」をお届けすることをモットーとしています。

ライオンコーヒーの誕生は1864年。オハイオ州トレドの地で、画期的な焙煎方法を初めて取り入れました。当時、各家庭ではコーヒー豆をフライパンで焦して使うのが普通でしたが、そこにコーヒーの革命をもたらしたのが、ライオンコーヒー。世界から最高の豆だけを集めて念入りにブレンド・焙煎する「ファンシーロースト」を始めたのです。

1870年代に入り、新鮮な味と香をお届けすることを次のモットーとしたライオンコーヒーは、煎りたての豆を密封する1ポンド入りのパッケージを導入。あのユニークなライオンのトレードマークが大きくついたデザインで人々の注目を集めました。
各家庭ではライオンの絵を切り取って集め、紙人形、楽譜、教育用玩具、ライオンカードなどの景品と交換していました。

ライオンコーヒーの高い品質は「元気の出る一杯」のニュースとともに急速に広まり、1890年代中頃には週450トンの豆をローストする、世界でも最大級のコーヒー会社に成長しました。
その味はもちろん、個性あるパッケージとユニークなキャラクターグッズで数十年にわたって広く家庭で愛好されていたのですが、その後、突然のライオン狩り(といっても業界関係者を装った狩人のことですが)にあい、ライオンの名は姿を隠してしまうことになるのです。

伝説となったライオンが目を覚ましたのは1979年。アメリカの歴史を物語るアンティークをこよなく愛し、品質の高いコーヒーに熱い情熱を持つジェームズ・デラノ氏が、ライオンを探し当て、会社をハワイはホノルルに移転させました。
こうしてライオンは、アロハに囲まれたホノルルで新しい住処を見つけることになったのです。

以来「ハワイが誇るコーヒー」として、人気はさらに広まり、今ではパッケージに楽しさとおいしさを満載して世界中の人々の手に届けられています。

厳選された豆、念入りに焙煎するファンシーロースト、煎りたての新鮮さ、楽しさあふれるパッケージ・・・ハワイのライオンコーヒーは140年以上続く伝統を大切に守り続けています。
最高の一杯をどうぞお楽しみ下さい。!

テーマ:サーフィン・ボディボード - ジャンル:スポーツ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://surfriendsurf.blog83.fc2.com/tb.php/408-445da963
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »





サーフレンドは、川口秀夫さんを応援しています。「川口秀夫君を支援する会」オフィシャルHP

<< 04 | 2017/05 | 06 >>
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

この人とブロともになる